gris-gris leathersは佐藤晃紀さんによる
革のバッグや小物のブランドです。
佐藤晃紀さんは、1980年大分県生まれ三重県育ち。
金沢美大卒業、石川県小松市の自然の中で、
オーダーメイド品を中心に制作されています。
世界各地の工芸や文化、特にアフリカの
素朴で力強い造形に影響を受けたとか。
gris-grisとは「アフリカのお守り」という意味です。
ご自身もアフリカの音楽のバンドを組んでいて、
ジャンベバッグなども作られていますし、
ランドセルも作られています!
素材は、昔ながらの製法、植物タンニンなめしの
革のみを使用されています。
できる限り、修理もしてくださいます。
Bancou(バンコ)はアフリカの言葉で
「土」という意味だそうです。
「土から生えて来たようなカバン」が
つくりたくて制作されたそうです!
"Bancou tote”
牛革
開口部の長さ約25.5cm、高さ約19cm、
持ち手の高さ約9cm、幅約8.5cm
gris-gris leathers http://grisgrisblog.jugem.jp/
オンラインストア https://grisgris.base.ec