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えちゃけ/Echake『えちゃけ』能登半島地震寄付金付き(宅配便/5set〜)

2,770円

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義捐金付き『えちゃけ』4冊セット 能登のための『えちゃけ』セットを販売します。 能登の良さ、多くの方に知っていただけたらと思います。 すでにお持ちの方はぜひご友人にも! 『えちゃけ』2〜5号セット +寄付1000円 合計 2770円 寄付金と売上利益は 門前の森さんによる能登での活動 復活に向けて、お届けしたいと思います。 内訳について ●最初の200set→税抜価格は全てお渡し(えちゃけ編集部制作費となる分もあると思いますが、割合は先方にお任せ) ●201set目以降は、1000円を寄付にするのは変わりなく、えちゃけ代金は通常通り下代で仕入れとなります。 食卓からたどる能登半島『えちゃけ』。 門前でFORESTという農家民宿を営む 森さやかさんが、宿を始める前に コーディネートを担当され、 東京の制作チームとともに作られた、 能登の地元の人が普段食べている おいしいものも満載の小冊子。 ずっと手元に置いておきたい、 能登の食の風土記です。 「えちゃけ」は能登の方言で、 「愛嬌がある」とか「魅力的な」といった チャーミングさを表すことばだそうです。 森さんは石川県能美市生まれ、 タイのチェンマイの大学に通い、 ベトナムはホーチミンの 日本総領事館やJICAで働いたのち、 2013年にふらりと訪ねた能登に惹かれ、 能登に移住されました。 以前は「能登半島のうちごはん」を主宰、 畑を耕し、宿を営み(現在休業中)、 能登の魅力を国内外に伝える人。 能登になくてはならない存在です。 森さんが「遊び場」と呼ぶ場所が 能登のあちこちにあって、 森さんを通じて能登を知ると 一層その魅力が感じられます。 現在は、使えなくなった宿の片付けの傍ら、 料理人の北崎裕さんとともに 輪島での炊き出しの活動も始められました。 そちらのご支援も是非お願いします。 (近々ご案内します)。 『えちゃけ』の特集 1号 夏のたけのこ、 2号 マイこけマイ♥、 3号 真冬のおたから岩海苔、 4号 海さざえ 山さざえ 5号 山菜(はる)がきた〜! 1冊のサイズは21×14.9cm 『えちゃけ』編集部 文章:高原たまさん 写真:宮園夕永さん・藤田紋子さん イラスト:七字由布さん デザイン:あざみ野図案室

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