{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

龜鳴屋/Kamenakuya『銭湯断片日記』(武藤良子)

残り3点

2,530円

送料についてはこちら

龜鳴屋(かめなくや)は、 勝井隆則氏による金沢のひとり出版社です。 こだわり抜いた編集と挿画・装丁を施した 希少本を制作されています。 「世間から忘れられた作家でも、  掬すべき作ありと思えば一冊の本に仕立て、  この世にその痕跡をとどめるのが、  零細版元の本領」。 書店では入手できません。 『銭湯断片日記』の著者の武藤良子さんは、 1971年東京雑司が谷生まれ。 本や雑誌で活躍するイラストレーター。 ブログ「m.r.factory」(現「断片日記」)をまとめた日記本です。 「街を歩いて、今日もどこかの銭湯へ。  淡々と書き記されていく十余年の日記ににじむ  絵描きの気持ち」。 『銭湯断片日記』武藤良子 著 116×158ミリ 並装 糸かがり 本文512ページ 扉絵9枚貼込み 限定526部 龜鳴屋 http://kamenakuya.main.jp

セール中のアイテム